<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/">
<title>懇親部会のお知らせ</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/</link>
<description><![CDATA[<a title="" href="http://www.tomon-benrishi.com/">ＴＯＰ（総合案内）</a>　<a title="" href="http://www.tomon-benrishi.com/training/">研修部会のお知らせ</a>　懇親部会のお知らせ　<a href="http://www.tomon-benrishi.com/work/">会務情報</a>]]></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2017-08-20T20:33:35+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.movabletype.org/?v=3.34" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2017/08/post_5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2008/06/20080419.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2008/05/_20080126.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/08/20070421.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/01/post_4.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/01/post_3.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/12/post_2.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/10/post.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/09/post_1.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2017/08/post_5.html">
<title>テニス同好会</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2017/08/post_5.html</link>
<description><![CDATA[<p>稲門弁理士クラブの会員のうち、テニスを通じて親睦を図ることを目的として設立された同好会です。活動の内容は、主に年に２度ある弁理士の会派対抗の大会（１月下旬に日本弁理士クラブの主催で行われるテニス大会、４月下旬に弁理士協同組合主催で行われるテニス大会）に参加することです。稲門弁理士クラブはその両方にエントリーしております。</p>

<p>稲門弁理士クラブでは、親睦を兼ねた練習会を不定期に開いております。<br />
ご興味のある方は、岩田啓<a href="mailto:tohmon.iwata@gmail.com">（メール）</a>までご連絡ください。<br />
テニス初心者の参加も大歓迎です。</p>]]></description>
<dc:subject>お-tennis</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2017-08-20T20:33:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2008/06/20080419.html">
<title>日本弁理士協同組合テニス大会報告（2008.04.19開催）</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2008/06/20080419.html</link>
<description><![CDATA[<p>平成２０年４月１９日（土）、東京都昭島市の昭和の森テニスセンターにおいて、日本弁理士協同組合の主催により、テニス大会が開催されました。昭和の森テニスセンターは、新宿駅から西に、ＪＲ中央線とＪＲ青梅線を乗り継いで１時間弱ほど行ったところにある、緑豊かなテニスセンターです。<br />
開催日当日の天気は曇りのち晴れ。前日は大雨で、天気予報によると当日も午前中は雨ということでしたが、大方の予想を覆し、朝から試合可能な天候に恵まれました。朝起きたときに雨が降っていないので、慌てて支度をされた方も多かったのではないかと思います。</p>

<p><img alt="2008060501.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/2008060501.jpg" width="334" height="142" /></p>

<p>試合は、昨年と同じく、弁理士の各会派から１チーム又は２チームがエントリーし、１０チームの総当たり戦で行われました。１試合４人ずつ参加し、９試合をこなします。稲門弁理士クラブは、４名の会派内の弁理士に加えて稲門関連の特許事務所から３名を呼び、７名で１チームを結成しました。メンバーの皆さんは普段体を動かす機会が少なく、無理をしないために、試合ごとにメンバーを代えて臨みました。</p>

<p><img alt="2008060502.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/2008060502.jpg" width="191" height="142" /></p>

<p>今大会は、昨年に比べて参加者のレベルが上がったように思います。昨年の上位チームである弁クや同友会に加え、今年は春秋会やＰＡ会が会派内で精鋭を選りすぐって４名のみで臨むなど、勝負を意識した会派が多かったためかと思います。</p>

<p><img alt="2008060505.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/2008060505.jpg" width="254" height="142" /></p>

<p>稲門弁理士クラブの試合結果は、１０チーム中６位。最下位から数えて２番目あたりが定位置だったここ数年と比べると、最高の成績です。この成績はひとえに助っ人のお三方の尽力のたまものです。ありがとうございました。今後この成績を維持するようにと考えつつも、テニス大会は親睦も兼ねたものだと思っておりますので、今後もたくさんのご参加をお待ちしております。朝から夕方までに渡る長丁場を大きな怪我もなく乗り切ることができたのは、お忙しい中、参加してくださった皆様のお陰です。心から感謝いたします。</p>

<p><img alt="2008060503.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/2008060503.jpg" width="349" height="315" /></p>

<p>試合のあとは、テニスセンター近くのゴルフクラブのクラブハウスにて、表彰式と懇親会が行われました。表彰式では、実力者を集めて圧倒的な優勝を飾った春秋会２の他、若手とベテランがうまく融合して２位になったＰＡ会１が、少々照れながらも誇らしげに喜びのコメントを発表していました。一方、今大会は人数がギリギリしか集まらずに苦戦した無名会、南甲弁理士クラブは今後の雪辱を誓っていました。<br />
この日は、まだ前日の荒天が収まっていないようで、風が非常に強く、風向きも不安定でした。思うようにショットが決まらない方も多かったようです。参加者のお話を聞くと、多くの方が、思っていた以上に体力を消耗したとおっしゃっていました。参加者の方々、本当にお疲れ様でした。</p>

<p><img alt="2008060504.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/2008060504.jpg" width="218" height="102" /></p>

<p>（文：岩田　啓）<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>お-tennis</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2008-06-05T21:41:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2008/05/_20080126.html">
<title>日本弁理士クラブテニス大会 報告（2008.01.26開催）</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2008/05/_20080126.html</link>
<description><![CDATA[<p>平成２０年１月２６日（土）、品川プリンスホテル高輪テニスセンターにて日本弁理士クラブのテニス大会が開催されました。<br />
稲門弁理士クラブは、弁理士４名に加え、助っ人として弁理士のご親族を１名呼んで、総勢５名で参加しました。試合は、１試合４人ずつ、４会派（ＰＡ会、春秋会、南甲弁理士クラブ、無名会）とそれぞれダブルス２つずつ、全８試合を行いました。</p>

<p>親睦も含めて行われるこの大会、和やかな雰囲気のもと行われましたが、試合結果は、精鋭が加わった春秋会の圧勝で幕を閉じました。稲門弁理士クラブは、勝ち数では２位の南甲弁理士クラブや３位の無名会と並んだものの、試合ごとの取得ゲーム差で勝ち点に若干差がつき、惜しくも４位に終わりました。いつもは強力なメンバーを揃えて臨むＰＡ会も、今回は会派のスキー合宿と重なったためか思うように人数が集まらなかったようで、５位に終わりました。</p>

<p>どの会派の参加者も、基本的にテニスに関してブランクは長いため、勝ち負けはちょっとした要因で変動するように感じます。今後も稲門弁理士クラブとしては、特に勝ち負けにはこだわらず、親睦重視で参加して行こうと思います（…といいつつ、試合が進むと競ってくるため、いろいろと勝ち負けの計算をし始めてしまうのですが）。今後とも興味を持ってくださる先生方は是非ご参加ください。</p>

<p><img alt="2008052901.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/2008052901.jpg" width="363" height="164" /></p>

<p>試合の後は、テニスコートのある建物に併設されるカレーショップ「シエール」で親睦会を開きました。常連の参加者と試合を振り返ってお話するのに加え、初めて又は久しぶりに参加される方とお話するのは新鮮で楽しいものでした。参加された先生方、本当にお疲れ様でした。</p>

<p>（文：岩田　啓）<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>お-tennis</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2008-05-29T23:02:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/08/20070421.html">
<title>日本弁理士協同組合テニス大会　報告　（2007.04.21開催）</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/08/20070421.html</link>
<description><![CDATA[<p>平成１９年４月２１日、東京都昭島市の昭和の森テニスセンターにおいて、日本弁理士協同組合の主催により、日本弁理士クラブ及び弁理士連合クラブの各会派対抗のテニス大会が開催されました。<br />
<img alt="tennis01.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/tennis01.jpg" width="166" height="123" /><br />
試合は、各会派から１チーム又は２チームがエントリーし、１０チームの総当たり戦で行われました。稲門弁理士クラブは６名の先生方で１チームを結成し、１試合４人ずつ、試合ごとにメンバーを代えて９試合をこなしました。<br />
<img alt="tennis02.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/tennis02.jpg" width="192" height="185" /><br />
会派対抗戦の様相を呈するこの大会ですが、会派によって大会に臨む姿勢はかなり違います。日弁系の会派は、親睦と勝負とのウエイトが半々くらいであるのに対し、連合系の会派は精鋭を集めて勝負に徹しているように見えました。会派間でかなりの温度差がある状況で試合をするのも、この大会ならではの面白さかと思います。<br />
<img alt="tennis03.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/tennis03.jpg" width="192" height="185" /><br />
試合結果は、稲門弁理士クラブは１０チーム中８位となり、いいとは言えない結果ですが、内容的には拮抗したゲームも数多くありました。参加された先生のブランクが長いことを考えると、今後の頑張りによっては上位も十分に狙えるように感じます。<br />
<img alt="tennis04.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/tennis04.jpg" width="280" height="253" /><br />
試合のあとは、テニスセンター近くのゴルフクラブのクラブハウスにて、表彰式と懇親会が行われました。試合中にはほとんどお話できなかった先生方とお話をして、短い間でしたが、楽しい一時を過ごしました。ただ、参加者の皆さんは、テニスをプレーしたのが久しぶりという方が多く、また一日中陽射しが強かったためか、少々お疲れの様子でした。参加された先生方、本当にお疲れ様でした。<br />
<img alt="tennis05.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/tennis05.jpg" width="187" height="169" /><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>お-tennis</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2007-08-20T10:41:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/01/post_4.html">
<title>スキー同好会</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/01/post_4.html</link>
<description><![CDATA[<p>稲門スキー同好会は、スキー、スノーボード、アイススケートなど、ウィンタースポーツ愛好家の集まりです。</p>

<p><strong>＜２００８年シーズンの活動報告＞</strong><br />
今シーズンは、２００８年２月２日（土）・３日（日）の一泊二日の旅程でスキー＆スノボーをしに越後湯沢へ行ってきました。今年は稲門旅行会と合体し、参加人数激増かと思いきや、無難な人数？に落ち着きました。</p>

<p>さて、１日目は、湯沢からちょいとバスで移動して石打丸山スキー場の中腹にある茶屋で集合のグループと、超近場、湯沢高原スキー場の布場ゲレンデでお子様特訓のグループとに分かれて、白銀の世界を堪能です。なんと、夜行バスと新幹線を乗り継ぎ、大阪から東京経由で石打まで辿り着いた強者（これは新人類のなせる技か！！）も出現し、しかも現地一番乗りだったので、びっくりです。</p>

<p>２日目は、東京でドカ雪の情報。これは大変と、皆、朝から早期帰宅モードに入りながら、湯沢高原スキー場に集合。お孫様にしごかれる“じいちゃん”、生ビールを次々に飲み干して泡づけになる者、稲門スキー編隊を組む者とその撮影者、雪製の芸術作品？を作る子供達、などなどの状態でした。</p>

<p>来シーズンも、また元気に滑りましょうね。。。</p>

<p><img alt="nunoba2008.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/nunoba2008.jpg" width="390" height="292" /><br />
（湯沢高原スキー場の布場ゲレンデにて）</p>

<p><img alt="ishiuchi2008.JPG" src="http://www.tomon-benrishi.com/ishiuchi2008.JPG" width="390" height="292" /><br />
（石打丸山スキー場山頂の”友情の鐘”の前にて）</p>

<p><br />
<strong>＜２００７年シーズンの活動報告＞</strong><br />
今シーズンは、雪不足が心配されるなか、２００７年１月２７日（土）・２８日（日）の一泊二日の旅程でスキー＆スノボーをしに草津へ行ってきました。電車組と車組に分かれて現地に全員無事集合、さすが稲門、スタートはバラバラでも最後はちゃんとまとまる！！<br />
老いも若きも中年も、皆、張り切って草津国際スキー場で滑りまくり、あるいは転げ回った後、定番の温泉にどっぷり浸かり、疲れを癒しました。前週のテニス大会と連ちゃんの先生、お疲れ様です。<br />
車組は、帰り際に、まんじゅうを頬張りながら湯畑を散策し、お土産をＧｅｔ！！家族への思いやりなのか、罪滅ぼしなのか。<br />
来シーズンは、雪がいっぱい降るといいですね。<br />
<img alt="ski.JPG" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/ski.JPG" width="384" height="288" /><br />
（草津国際スキー場にて７人の侍を写す）</p>

<p>連絡先　中野　寛也<a href="mailto:h.nakano@nifty.ne.jp">（メール）</a><br />
　　　　Tel：03-3971-8151（エース特許事務所）<br />
</p>]]></description>
<dc:subject>え-ski</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2007-01-25T14:12:09+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/01/post_3.html">
<title>ダイビング同好会</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2007/01/post_3.html</link>
<description><![CDATA[<p>稲門ダイビングクラブは、珊瑚礁に囲まれた沖縄県の島々や、伊豆半島等を中心に活動している稲門弁理士クラブ内のスキューバ・ダイビング愛好家の集まりです。といっても、発足後、間もないため、２００６年は、もっぱら他会派のイベントに参加させてもらっての活動でした。</p>

<p><img alt="divinglogo.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/divinglogo.jpg" width="260" height="46" /></p>

<p>＜２００６年の活動記録＞<br />
　　　７月：沖縄県石垣島（春秋ダイバーズのイベントに参加です。）<br />
　　　９月：静岡県大瀬崎（ＰＡ会スクーバダイビングツアーに参加です。）<br />
　　１０月：静岡県初島（春秋ダイバーズのイベントに参加です。）<br />
　　１１月：沖縄県宮古島（春秋＋ＰＡ＋稲門の合同ツアーとなりました。）</p>

<p>＜２００７年の活動記録＞<br />
　　　４月：沖縄県石垣島＆西表島・コブシメツアー（春秋＋ＰＡ＋稲門の合同ツアーとなりました。）<br />
　　　５月中旬：静岡県真鶴・セルフツアー（稲門＋ＰＡ＋春秋の合同ツアーとなりました。）<br />
　　　５月下旬：静岡県川奈（稲門＋春秋の合同ツアーとなりました。）<br />
　　　６月：神奈川県城ヶ島（稲門＋春秋の合同ツアーとなりました。）<br />
　　　７月：沖縄県宮古島（春秋ダイバーズのイベントに参加です。）<br />
　　　９月：静岡県初島（ＰＡ会スクーバダイビングツアーに参加です。）</p>

<p><img alt="diving004.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/diving004.jpg" width="320" height="240" /><br />
春秋ダイバイーズの石垣島ツアー（2006年7月）に参加したときに遭遇した巨大なマンタです。このツアーは、台風直撃でしたが、マンタをＧｅｔすることができ、運が良かったのか、悪かったのか…。（写真：通称Ｂさん提供）</p>

<p>石垣島ツアー（2006年7月）で出会った可愛らしいクマノミ達です。（写真：通称Ｂさん提供）<br />
<img alt="diving001.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/diving001.jpg" width="160" height="120" /><br />
ハナビラクマノミ（渋いです。）</p>

<p><img alt="diving002.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/diving002.jpg" width="160" height="118" /><br />
カクレクマノミ（お馴染みのニモです。）</p>

<p><img alt="diving003.jpg" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/diving003.jpg" width="160" height="124" /><br />
クマノミ（伊豆にも沢山います。）</p>

<p>さあ、稲門ダイビングクラブへ入って、いっしょにブルーの世界を堪能しましょう。<br />
ダイビングをやったことなくても大丈夫です。体験ダイビングができます。<br />
泳げなくてもダイビングはできます。本当です。呼吸をしている人間ならばＯＫです。</p>

<p>下記へ連絡を！！</p>

<p>連絡先　中野　寛也<a href="mailto:h.nakano@nifty.ne.jp">（メール）</a><br />
　　　　Tel：03-3971-8151（エース特許事務所）</p>]]></description>
<dc:subject>う-diving</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2007-01-25T14:01:44+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/12/post_2.html">
<title>２００５年度稲門弁理士クラブ研修旅行会（台北）報告</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/12/post_2.html</link>
<description><![CDATA[<p>日時：平成１７年１２月２日（金）～４日（日）<br />
訪問先：台湾（台北及びその近郊）</p>

<p>今年度稲門弁理士クラブ研修旅行会は、総勢１３名で台北を訪問しました。</p>

<p>初日の１２月２日（金）は、現地到着後まず台湾知的財産局を訪れ、台湾國際専利法律事務所（TIPLO）の林珮玉先生と呉俊満先生に局内を案内して頂きながら、出願受付や審査室等を見学しました。<br />
<img alt="台湾知的財産局" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/taiwan200512001.jpg" width="396" height="264" /><br />
（写真提供：金原正道）</p>

<p>その後、台湾國際専利法律事務所のオフィスに移動し、所内の見学及び同事務所における業務内容の説明を受けました。<br />
また、同事務所の先生方と台湾の知的財産権制度等に関するディスカッションを行いました。台湾と日本の特許権侵害における救済制度や特許・商標の出願制度の相違点等についての活発な質問応答がされ、非常に実のある意見交換でした。<br />
<img alt="台湾國際専利法律事務所の方々と" src="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/taiwan200512002.jpg" width="397" height="265" /><br />
（写真提供：飯塚義仁）</p>

<p>翌３日（土）は、日中、故宮博物院の見学や台北市内の散策に出掛けました。<br />
あいにく故宮博物院は改装工事中だったため、平常時に比して展示点数が少なかったことが残念でしたが、それでも中国四千年の歴史を物語る貴重な展示物をじっくりと見ることができました。<br />
同日夜は、前日に訪れた台湾國際専利法律事務所所長の林志剛先生の御招待を受け、一同で昌華大飯店の最上階レストランでの夕食会に参加しました。ここでは最高の広東料理を楽しみながら、台湾國際専利法律事務所の先生方とさらなる交流を深めることができ、とても楽しいひと時を過ごすことができました。</p>

<p>今回の研修旅行では、台湾の知的財産業務の現場を訪問し、現地の方々と意見交換をすることで、台湾の知的財産制度について見識を高めることができ、同国における知的財産手続を身近に感じることができました。<br />
また、目覚しい勢いで発展する同国の現状を肌で体験する貴重な機会となり、さらには台湾料理の美味も堪能でき、楽しく有意義な研修旅行となりました。（文：貝塚亮平）</p>]]></description>
<dc:subject>あ-travel</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2005-12-13T19:52:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/10/post.html">
<title>稲門弁理士クラブ研修旅行会のお知らせ</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/10/post.html</link>
<description><![CDATA[<p>さて、今年度の稲門弁理士クラブ研修旅行会を下記要領で企画致しましたので、ご案内申し上げます。今年度も、昨年の上海旅行と同様に、弁理士業務に関する研修を兼ねての海外旅行とさせて頂きました。行き先は台北及びその近郊で、現地における特許事務所などの見学研修、及び故宮博物院をはじめとする台北市内の観光などを予定しております。<br />
日程は、参加される先生方の日常業務への影響ができる限り少なくなるように、金曜日午前の出発で、日曜日夕方の帰国の３日間としました。なお本年度も、御家族あるいは事務所の方などの御同伴も可能とさせて頂きますので、お誘い合わせの上、ご参加ください。<br />
１２月に入り、年末の忙しい時期にさしかかってしまいますが、見所の多い台湾で、有意義な研修旅行になると思いますので、多くの先生方に奮ってご参加頂けますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。</p>

<p>御参加頂けます先生につきましては、別紙の参加申込書に必要事項をご記入の上、パスポートのコピーを添えて、平成１６年１０月２６日（水）迄に、ＪＴＢ海外旅行虎ノ門支店　岡本　様（FAX：03-3504－1627、TEL：03－5512－0550）宛にＦＡＸにてお送り下さい。<br />
なお、本研修旅行会について御不明な点などがございましたら、親睦（旅行）担当　貝塚亮平（<a href="mailto:BRB10643@nifty.ne.jp">E-mail</a>、TEL：03-3464-2071、FAX：03-3464-2189）、筆宝　幹夫（<a href="mailto:mhippo@giplaw.com">E-mail</a>、TEL：03-5326-9171、FAX：03-5326-9172）まで、御遠慮なくお問合せ下さい。</p>

<p>　　　記<br />
日時　　平成１７年１２月２日（金）～４日（日）<br />
行き先　台北及びその近郊<br />
旅程　　別添の日程表をご覧ください<br />
会費　　弁理士登録１０年（平成７年登録）まで　６０，０００円<br />
　　　　　同１０年以上（平成７年登録以前）　　　７０，０００円<br />
　　　　　御同伴の方　　　　　　　　　　　　　　６０，０００円<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
＊初日又は２日目のいずれかに、稲門弁理士クラブ主催の夕食会を催す予定です。それ以外の食事、オプショナルツアーの費用は各自負担となります。<br />
＊会費が高額のため、今回は各自でＪＴＢにお振り込みいただき、ＪＴＢから領収書（印紙付き）を発行させていただく予定です。<br />
＊今年度は、行先の台北が人気で混み合っている事情で、事前に申込予想人数分の予約数の確保ができませんでした。そのため、お申込みを頂いた方から順に予約を取らせて頂くようにしました。従いましては、ご案内が遅くなってしまった上で誠に恐縮ですが、御参加の先生につきましては、出来るだけお早めに申込書を提出して頂けますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。</p>

<p><a href="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/travel2005101201.pdf" target="_blank">日程表（ｐｄｆ形式）</a><br />
<a href="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/travel2005101201.doc" target="_blank">日程表（ｗｏｒｄ形式）</a></p>

<p><a href="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/travel2005101202.pdf" target="_blank">参加申込書（ｐｄｆ形式）</a><br />
<a href="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/travel2005101202.doc" target="_blank">参加申込書（ｗｏｒｄ形式）</a></p>]]></description>
<dc:subject>あ-travel</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2005-10-12T19:04:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/09/post_1.html">
<title>ボウリング同好会第１回定例会及び三派ボウリング大会のお知らせ</title>
<link>http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/2005/09/post_1.html</link>
<description><![CDATA[<p>本年９月３０日に下記の要領により稲門弁理士クラブボウリング同好会第１回定例会を開催いたしますので、皆様には奮ってご参加いただきたく存じます。今年も昨年までと同様に、小野日出朱プロをお呼びして６０分間のボウリング教室として行いたいと考えております。<br />
定例会は練習会という形式を取っておりますが、クラブ員相互の交流が一番の目的でありますので、ボウリングの得手不得手などに関係なく、楽しい雰囲気で行いたいと考えております。近年登録された若手の先生にも多数参加していただいておりますので、ベテランの先生と若手の先生との交流にもよい機会であると思っております。</p>

<p>また、一昨年から参加しております春秋会・ＰＡ会との三派合同ボウリング大会が下記の要領で開催することが決定いたしました。日弁ボウリング大会の前哨戦となるこの三派合同ボウリング大会にも奮ってご参加いただけますよう、心からお待ちしております。なお、本大会は、大会の円滑な運営のため、１８：１５分集合となっておりますので、ご参加いただける先生方には、宜しくお願い申し上げます。</p>

<p>第１回定例会及び三派合同ボウリング大会は、日弁ボウリング大会（本年度の第２８回大会は、１２／１５（木）に開催することが決定しています）の会場と同じ田町ハイレーン（田町駅徒歩５分、以下のＵＲＬを参照して下さい。http://www.bpat.org/docs/AC000-214.html）で行います。参加される先生方にはお間違えのないよう宜しくお願い致します。</p>

<p>出欠につきましては、メール又はＦＡＸにて、ボウリング同好会第１回定例会については平成１７年９月２７日（火）までに、また、三派ボウリング大会については平成１７年９月２６日（月）までにご連絡下さいますよう宜しくお願い申し上げます。なお、出欠のお返事をしていただく時間がほとんどございませんが、何とぞご容赦願います。<br />
<a href="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/bowling20050920.pdf" target="_blank">参加申込用紙（ｐｄｆ形式）</a><br />
<a href="http://www.tomon-benrishi.com/recreation/archives/bowling20050920.doc" target="_blank">参加申込用紙（ｗｏｒｄ形式）</a><br />
</p>]]></description>
<dc:subject>い-bowling</dc:subject>
<dc:creator>kanehara</dc:creator>
<dc:date>2005-09-20T19:13:20+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>