CATEGORY 研修部会のお知らせ

  • 2019.07.14

令和元年度・稲門弁理士クラブ研修 第1回「知的財産の攻撃・防御~警告を中心として~」の報告

各位 令和元年 7月吉日 研修担当 藤坂 恭史   令和元年6月6日、西村公芳弁護士・弁理士(松田綜合法律事務所 パートナー)をお招きして、「知的財産の攻撃・防御~警告を中心として~」と題してご講演頂きました。   講演では、 表面化することがない知財紛争の実際について、複数の仮想の事例に基づいて、具体的な警告や回答等の基礎的はポイントを紹介いただきました。   講演 […]

  • 2019.05.25

日本弁理士会継続研修 認定外部機関(認定番号08-030)稲門弁理士クラブ主催「知的財産の攻撃・防御 ~警告を中心として~」

主催:稲門弁理士クラブ 幹事長   菅原 峻一 研修担当  藤坂 恭史 拝啓 時下益々ご清祥の段お慶び申し上げます。 この度、松田綜合法律事務所 西村公芳先生をお招きして、「知的財産の攻撃・防御~警告を中心として~」と題して研修を開催いたします。 近年のインターネット等が発展した情報化社会では、販売されている製品の模倣や特許権侵害等をめぐる問題は顕在化しやすい状況にあります。いざ当事者となった場合 […]

  • 2018.07.21

平成30年度・稲門弁理士クラブ研修 第1回「標準化と特許を活かすビジネスモデルの基礎知識」の報告

各位 平成30年 7月 吉日 研修担当 藤坂 恭史   平成30年7月11日、大貫敏史先生(TMI総合法律事務所 パートナー)をお招きして、「標準化と特許を活かすビジネスモデルの基礎知識」と題してご講演頂きました。 講演では、知的財産マネジメントの一つである「標準化」について基礎から私たちが専門とする特許とどのように組み合わせていけば企業の競争力を高められるか等ついて、事例を交えて講演を […]

  • 2018.06.12

日本弁理士会継続研修 認定外部機関(認定番号08-030)「標準化と特許を活かすビジネスモデルの基礎」

主催:稲門弁理士クラブ 幹事長   榎本 英俊 研修担当  藤坂 恭史 拝啓 時下益々ご清祥の段お慶び申し上げます。 この度、TMI総合法律事務所 大貫敏史先生をお招きして、「標準化と特許を活かすビジネスモデルの基礎知識」と題してご講演いただきます。 近年、特許出願件数が減少しています。弁理士業務は、単なる権利化の時代から知的財産マネジメントについてアドバイスをすることを求められる時代に変わりつつ […]

  • 2017.11.09

平成29年度・稲門弁理士クラブ研修 第2回「企業を取り巻くパテントプール・パテントトロール・特許流通の動向」の報告

各位 平成29年 11月 吉日 研修担当 藤坂 恭史 平成29年11月9日、小林和人先生(パナソニック株式会社・企業弁理士知財委員会副委員長)をお招きして、企業における知財紹介「企業を取り巻くパテントプール・パテントトロール・特許流通の動向」についてご講演頂きました。 講演では、電気通信業界を中心とした、パテントプール等の特許活用の動向について、その成り立ちから近年までの変遷等を含めて、企業の知財 […]

  • 2017.10.10

平成29年度・日本弁理士会継続研修 稲門弁理士クラブ主催 企業における知財業務紹介「企業を取り巻くパテントプール・パテントトロール・特許流通の動向」

各位 主催:稲門弁理士クラブ 幹事長  大西 達夫 研修担当 藤坂 恭史 拝啓 時下益々ご清祥の段お慶び申し上げます。 この度は、「企業を取り巻くパテントプール・パテントトロール・特許流通の動向」と称して、パナソニック株式会社の知的財産部に勤務する弁理士 小林和人 先生(弁理士会・企業弁理士知財委員会副委員長)をお招きして、近年のパテントプール、パテントトロール、特許流通の動向について、企業の知財 […]

  • 2017.05.09

平成29年度・稲門弁理士クラブ研修 第1回「知的財産訴訟に関する最近の重要判例」の報告

各位 平成29年 10月 吉日 研修担当 藤坂 恭史  平成29年5月9日、森・濱田松本法律事務所(前 知的財産高等裁判所長)弁護士の設樂隆一先生をお招きして「知的財産訴訟に関する最近の重要判例」について、ご講演頂きました。 講演では、最近の重要判例として「マキサカルシトール製法事件(均等論)」,「オキサリプラチン事件(存続期間が延長された特許権の効力)」,「アップルvsサムスン事件(FRAND宣 […]

  • 2017.04.09

平成29年度・日本弁理士会継続研修 認定外部機関(認定番号08-030)稲門弁理士クラブ主催「知的財産訴訟に関する最近の重要判例」

各位 稲門弁理士クラブ幹事長  大西 達夫 研修担当 藤坂 恭史 拝啓 時下益々ご清祥の段お慶び申し上げます。 この度、森・濱田松本法律事務所(前 知的財産高等裁判所長)弁護士の設樂隆一先生をお招きして、「知的財産訴訟に関する最近の重要判例」と題してご講演いただきます。 ご講演では、最近の重要判例として「マキサカルシトール製法事件(均等論)」,「オキサリプラチン事件(存続期間が延長された特許権の効 […]

  • 2016.11.01

平成28年度・日本弁理士会継続研修 稲門弁理士クラブ主催「判タ掲載知財判例の検討会」

各位 稲門弁理士クラブ幹事長  角田 朗 研修担当 淺田 信二 拝啓 時下益々ご清祥の段お慶び申し上げます。 この度、判例タイムズ(判タ)に掲載された判例を抜粋して検討する研修会を開催いたします。「判例タイムズ」とは、法律の実務家向けに全国の判例情報と実務に役立つ論文を掲載した1948年創刊の雑誌で、判例実務誌として日本で最も長い歴史を有しています(判例タイムズ社ホームページ)。「実務家が参考にす […]

  • 2016.09.01

平成28年度・稲門弁理士クラブ研修第2回「特許明細書の品質を再考しよう-知的創造サイクルを駆動する情報媒体の視点から-」の報告

各位 平成28年 9月 吉日 研修担当 淺田 信二 平成28年9月1日、尾崎技術士特許事務所所長・弁理士 尾崎光三先生をお招きして、「特許明細書の品質を再考しよう-知的創造サイクルを駆動する情報媒体の視点から-」について、ご講演頂きました。 講演では、知的創造サイクルを、「創造」フェイズ、「保護」(設権)フェイズ、「活用」フェイズにわけ、各フェイズにおいて特許明細書に必要な品質をご解説いただきまし […]

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